台湾本を2冊購入。会話本と素食本
書籍を2冊購入。
旅の指さし会話帳〈8〉台湾 (ここ以外のどこかへ!) (単行本)
アマゾンで、一番売れている「指さし会話」の本。
各国の指さし会話の本があるから、どこの国でも行けそう。
そう考えると、「英語できないから」とか、そういうの全然関係なく、
どんどん行けるような気がしてくる。
そして、得に親日な国台湾。サイコーじゃない?楽しみだね。
これだけは知っておきたい故宮の秘宝 (単行本(ソフトカバー))
古屋 奎二 (著)
これは、今回はあきらめた。
故宮では、日本語解説員を常設してない、ということだから、
替わりに書籍を持っていこうかと思ったのだが、、、
今回4日。じっくりみてたら1日終わっちゃう。
実は美術館をゆっくりながめるのはもしかしたら好きかもしれないんだが、
修学旅行のように足早に通り過ぎるってのは、どうなのかなぁ。
最近やってないからわからないけど。
もしゆっくり見ることができそうなら、台湾の日本語本を売っているデパート
でこれ買って見に行こうかとも思うが、今回は全4日しかないので、やめとく。
今回は、違う国、をじっくり体験するために、いろんな人がいるところを
すなわち、人を見たり聞いたり、話したり、してみようとおもうから。
台湾素食―たいわんすーしー。目からウロコの健康食 (単行本)
これ買った。
すーしーは、今回のテーマになりそう。
といっても、どうも、素食は、そこらへんにあふれているらしいのだ。台湾では。
・子どもの頃から素食
・願掛けのために素食
・ダイエットのために素食
・ときどき素食
・修行中だから素食
と、市場として素食がしっかりと根を張っているんだそうだ。
うらやましいねぇ。日本は外食行くと肉ばっかりだから、ほとんど私が食うものは無いんだよね(^_^)。仕方ないから、ちょっと食うけど、あんまり好きじゃないんだ。