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羊水腐るどころか、羊水はシャンプーの香り
羊水腐るどころか、羊水はシャンプーの香り
羊水は腐るどころか、、合成シャンプーの香りがするんだそうで。
これは、デマだ、とか嘘だ、とかいう話もありますが、理屈的には合ってます。
シャンプー等の合成界面活性剤は、経口摂取ではほとんど吸収されないようですが、皮膚からどんどん体内に入ってきます。
シャンプーはよい香りがついていた方がよく売れるので、強烈な麝香じゃこう等に似せた匂いが付いています。
私はこの強烈な臭いが苦手ですが、まぁ、売れるんだからメーカーとしてはどんどん良い臭いを入れます。
その臭いは、合成界面活性剤とともに体内に入るのですが、普通はその臭いは嗅ぐチャンスが無くても羊水は最終的に対外に出てくるので、それを嗅ぐことができる、という理屈になるんでしょうね。
原爆被爆者もそうですが、最初の子どもの時にその毒を子どもが引き受けてくれて、とかあるじゃないですか。
食物等の外物も、大一子がその悪影響を多く吸収し、第二子以降は、、、とか恐い話も。
普通に販売されているものは、そういう健康のことなんか誰も考えてくれてないので、
小さいころは親が、そして大きくなったら自分で、自分の健康、子どもの健康を考えて、
食生活、シャンプー生活をコントロールすることが求められている、という、まぁ、そういうふうに思ったのでした。
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