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オナニー・セックスをするとバカになるか?
ネットを少し検索すれば、エッチなスケベなハードなソフトな2次元3次元の動画や静止画が山ほど手に入る。
オナニーしようとすれば、それこそ簡単にできる。
セックスは、まぁ、相手さえいればできるし、お金さえあればできるらしい。
オナニー・セックスすることにデメリットが何も無いならそれでもいいけど。
世の中の法則に「エネルギー保存の法則」がある。
気持ちの良いオナニーも、3回も連続すれば、もうオナニーできなくなることから考えて、「エネルギー保存の法則」が当てはまっていることはすぐにわかる。
この件について、検索してみたが、ほとんどが嘘。思いつきで書いてあることばかりだったので、本当のことを書いてみようと思った。
医学的にどうなのか。
中学生くらいが読む雑誌や、保健体育の授業で「オナニーは健康に全く問題ありません」とか「オナニーで頭が悪くなることはありません」とか教えられる。
しかし、これは嘘だ。
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オナニー・セックスをする年齢の問題
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風の谷のナウシカに出てきた巨神兵。これは成長半ばで強大なエネルギーである攻撃波を打ち出し、その度に体が壊れていく。
年少者のオナニー・セックスは、これと同じで体を破壊していく。
体の性的な成長が完了するのは、個人差があるが、14歳から22歳。体の性的な完成前に性的なエネルギー放出をすると、ホルモンバランスが著しく悪くなり、その後の一生それが回復しない。
実は私がこれを知ったのは大人になってからだった。
小学生のころ風呂場でオナニーを知り、中学高校大学と毎日欠かさずオナニーをしていた。
今となっては、本当の事を知らないためのバカなことをしてしまったと思うが、もうどうしようもない。
性的な成長完了まで、エネルギー放出をしないことで、その後一生エネルギッシュな体を完成させることができる。
当然性的なことは、完成までしっかり守ってきたので、強くなる。
長い一生を楽しく過ごすためには、完成まで使わず、高いレベルで完成させた方が、より強力に使える、ということだ。
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オナニー・セックスで使うエネルギー
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オナニー・セックスでは、ほぼ最高の快楽が得られる。
ところで、エネルギー保存の法則から、これに使われるエネルギーを考慮する必要がある。
私が男であるから、まず男性を例に考えてみる。
オナニー直後、静かに横たわるとわかるが、心臓がばくばくしているのがわかる。
何らかのエネルギーを大量に移動させているようだ。
そして、非常に疲れる。オナニーしなかったら出てくるはずのエネルギーが無くなってしまうようだ。
記憶喪失感を感じる人もいるだろう。
オナニーをはじめてした頃は、オナニー後疲れてそのまま眠ってしまったこともあった。
要するに、ものすごいエネルギーを体中からかきあつめてきて、きもちよいことと精子として放出しているということになる。
ここまでは体験談。
医学的に調べればわかるが、精子放出後、精子の次回発射に備えて、すぐに精子の製造を始める。
そのエネルギーは体の内臓からどんどんかすめ取っていくのだ。だからオナニー・セックスをした後は、体がゲソっとしてしまうし、回数が多いと干からびていくのだ。
これは体にとって非常に大きな負担である。
詳しく体の調子を調査するとわかるが、体中のエネルギーが精子製造のために吸い取られていくことがわかるだろう。
目の下のくまを見ればよくわかる。必ず目の下にくまができる。相手がセックスばっかりしているかどうかは、目の下のくまで判断できるのもそのためだ。
女性の場合は精子を作るわけではないのだが、オルガスムス後やはり疲れて眠ってしまうこともあることからわかるように、相当量のエネルギーを消費する。
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脳内麻薬でさらにひどいことに
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いろいろな生物がいろいろなプログラムをされて、自動的に動いているのはNHK教育テレビなどをみても驚きなことが多い。
人間も各種の自動プログラムで動いている部分がある。
性的な快感を得ようとするときに、意識のスポットが大脳の外側から内側に移動し、
それにより意識レベルが動物のようになってしまう。
性的な興奮状態になると、人間としての理性でコントロールがしにくくなってしまうということだ。
エロビデオ、エロサイト、エロ本に、性懲りもなく金を出してしまうのを、人間としての理性でコントロールするのは難しいってことだよね(^_^)
さらに、脳内麻薬でもコントロールされている。
エネルギー保存の法則を忘れさせ、種族保存のためにセックスを続けさせる事を目的として、脳内麻薬が出るのだ。
その脳内麻薬は、記憶喪失を誘発する。
オルガスムス時に感じる気持ちよさだけを記憶させ、エネルギー消費に伴う各種の苦痛・疲労感を忘れさせてしまうのだ。
結論:
セックス・オナニーすると、頭が悪くなる、ということだ。
傍証
アフリカのどっかの地方の戦士も、セックス・オナニーすると弱くなるから闘い前にはしない、という話。
プロボクサーは、試合前の1ヶ月(?)期間は忘れたが、セックス・オナニーをしない、という話。
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